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    2011-2012 セリエA 冬のカルチョメルカートまとめ&採点 第1回 ~AからJまで~

    2011-2012のセリエAの冬のカルチョメルカートは「比較的安価な適材適所の補強」に徹したチームが多かったように思われる。
    今回はその冬のカルチョメルカートを振り返っていく。
    この号は非常に長くなるため、アルファベット順に並べて半分のAからJの頭文字までを第1回とし、残り半分のLからUを次号とする。

    (ところどころにあると思われる「ローン移籍」=「レンタル移籍」)

    ●ユーティリティープレーヤーを引き抜かれたアタランタ
    2011-2012 冬のカルチョメルカート アタランタ

    アタランタのメルカート最大のニュースはシモーネ・パドインがユヴェントスに移籍金500万ユーロの完全移籍で引き抜かれたことであろう。
    この選手は、サイドハーフだけでなく、センターハーフもそつなくこなすマルチローラーで、バランサーとして機能するタイプの選手であった。
    現に、アタランタのステファノ・コラントゥオーノ監督は(それが正しいかどうかは別として)、各上のチームと対戦するときはパドインを左サイドハーフに起用して守備的に戦い、他のゲームではセンターハーフとして起用していた。
    つまり、この選手がいるのといないのとでは戦術的なオプションの数が減ったわけである。

    そして、センターバックにラツィオからグリエルモ・ステンダルドをローンで獲得している。
    これはステンダルドにとってもアタランタにとっても有益な獲得であろう。

    ということでアタランタの今冬のメルカートの採点は5.5
    アタランタはもともと若手選手の育成に定評があり、既に左サイドハーフにジャコモ・ボナヴェントゥーラという将来有望な逸材を保有しており、中盤センターにもスタメンで既に使われているルカ・チガニーリだけでなく、チリ代表で若手有望株のカルロス・カルモナ、そして、中堅からベテランの域に達しようとしているマッテオ・ブリーギがいる。
    そう考えると、マルチローラーを失ったとはいえ、戦力の厚みとしてはまだ十分余裕がある。
    逆にセンターバックは若干戦力層が前線に比べると手薄な感があるため、ステンダルドの獲得は重要なものであっただろう。
    欲を言えば、そのセンターバックを中心にもう少し選手を補強したかったところか。


    ●まさにピンポイント!有望株の共同保有権ゲットのボローニャ
    2011-2012 冬のカルチョメルカート ボローニャ

    ボローニャのメルカート最大のニュースは運動量豊富なインクルソーレの若手有望株サフィル・タイデルと、ユヴェントスのディフェンダーでこちらも若手有望株のフレデリック・セーレンセンの共同保有権トレードであろう。
    そして、タイデルもセーレンセンもボローニャに帯同することになったということで、非常に有意義な共同保有権トレードとなった。
    そのセーレンセンはセンターバックの選手ではあるが、右サイドバックも十分にこなす
    これでボローニャのバックラインの層に厚みができたことは言うまでもない。
    ピンポイントに効果的な補強をしたと言える。
    もともと夏のメルカートで有意義な補強をしており、そこまで大きく動く必要もなかったというのも幸いしただろう。
    あとはチームの成熟を促すことを考えるべきであろう。

    というわけでボローニャの今冬のメルカートの採点は6.0


    ●またしても夏の売り下手、買い上手発揮のカリアリに待つのは成功!?崩壊!?
    2011-2012 冬のカルチョメルカート カリアリ

    また主力がいなくなった。
    中盤で激しく動き回り、ボール奪取だけでなく、攻撃のサポートをこなし続けていたインコントリスタのダヴィデ・ビオンディーニがジェノアに引き抜かれたのが、カリアリにとっての最大のニュースである。
    2010年夏にマッシミリアーノ・アッレグリを解任してからというもの、これでメルカートでは毎回主力を引き抜かれている。
    2010-2011の冬のメルカート:アレッサンドロ・マトリ(ユヴェントスに買い取りオプション付きレンタル→カイトリオプション行使)
    2011年夏のメルカート:フェデリコ・マルケッティ(ラツィオに完全移籍、2010-2011シーズンは完全に干されていた)とアンドレア・ラッツァーリ(フィオレンティーナに共同保有)
    サルディーニャ島のチームであり、あまり財政が豊かではないクラブであるため主力であってもそれなりの額のオファーが提示されると「売らざるえない」という姿勢しか打ち出せないため、来夏にはまた引き抜きに遭うことは必至な予感である。
    おそらく今回のメルカートでは残留したが、ただいま売り出し中で僕もおすすめの選手であるラジャ・ナインゴランがその対象になるであろう。
    おそらくその市場価値は1000万ユーロを超すであろうが、1000万ユーロ近いオファーが来れば断れないはずである。

    しかし、今回のメルカートでチェッリーノはバッドニュースに対してグッドニュースを提供している。
    それがセリエBやセリエAの多くのチームを渡り歩いた苦労人のFWマウリシオ・ピニーリャのパレルモからの獲得である。
    こちらはチリ代表にもお呼びがかかることもある選手であるが、370万ユーロで仕留めたと言われている。
    今シーズン前半戦はFWの得点力不足が嘆かれていたこともあり、こちらは期待大である。

    なお、ビオンディーニ引き抜きの穴には、サンプドリアからアッレグリ監督最終年にレンタルで獲得していたダニエレ・デッセーナを再レンタルで獲得している。

    というわけでカリアリの今冬のメルカートの採点は5.5


    ●一向に減らないアルゼンチン人、余剰人員の整理と効果的な補強に成功のカターニャ
    2011-2012 冬のカルチョメルカート カターニャ

    モンテッラ監督のカターニャはここまでもプロビンチャでは特筆すべきレベルの高さのポゼッションサッカーを披露しており、さほど補強の必要性がなかったため、余剰人員の整理と質の高い層に厚みを加えるということに成功している。
    その中でも最も注目したいのが人員が余り過ぎているほど余っているジェノアからチリ代表のフェリペ・セイムールをレンタルで獲得したことである。
    このMFは中盤でのフィルター能力の高さと高いパス精度を買われて昨年のメルカートでジェノアに引き抜かれたばかりだったが、武者修行の意味もあってかレンタルでカターニャに引き抜かれた。
    来年の所属チームはこれから半年で決まるであろう。
    なかなか良い選手なので注目していただきたいが、まずは控えからのスタートになる。

    逆に既に最も注目されたのが、FWマキシ・ロペスの放出である。
    こちらは前半戦もそこまで重要視されていなかったため、あまり痛手はなさそうな予感。
    そのFWにはナイジェリア人FWオサリエネン・エバグアをレンタルで獲得しているが、こちらは今までカターニャにいなかったタイプの選手、フィットするかどうか楽しみなところである。

    というわけでカターニャの今冬のメルカートの採点は6.0
    もともとあまり急を要する補強の必要性がなかったこともあり、そこまで大きな補強も放出もしていない。
    そして、上では挙げなかったがラツィオからアルゼンチン人GKファン・パブロ・カリーソもレンタルで獲得しており、効果的なレンタル補強に徹したという点において評価に値する補強が多かったことがその理由である。


    ●夏の好補強も台無し、経験豊富なベテランに行き着いたチェゼーナ
    2011-2012 冬のカルチョメルカート チェゼーナ

    チェゼーナは昨夏、中堅クラスの選手の好補強を行い、非常に注目していたのだが、その夏に獲得した中堅クラスの選手のほとんどがこのメルカートでは放出となった。
    まず惜しいのが運動量豊富なマルチローラー、アントニオ・カンドレーヴァのラツィオローン移籍
    アルジェリア代表WGアデル・カデル・ゲザルのレヴァンテへのローン移籍
    ブラジル人FWエデルのサンプドリアへのローン移籍
    ベテランではアルバニア代表FWエルヨン・ボグダニはシエナに完全移籍となった
    不甲斐なかった前線(得点数はリーグ最下位)の責任は中堅クラスに負わせ、残ったのはむしろ1番物足りなかったはずのアドリアン・ムトゥであるのが皮肉である。

    そうした中、補強の方はというと経験豊富なベテランを獲得している。
    まずはユヴェントスで不遇だったFWヴィンチェンツォ・イアクインタとナポリ加入もほとんど出番がなかったWGマリオ・サンターナにシーズン後半戦の命運を託している。
    両者ともに経験豊富な実力者であるが、特に前者は怪我が多いこともあり、無事に後半戦を乗り切れるか不安は残る。

    そんなチェゼーナの今冬のメルカートの採点は5.0
    確かに全体的に不甲斐ないシーズンを過ごしているチェゼーナだが、補強の方も説得力がない。
    守備陣(失点数もリーグで6番目に多い)にほとんど変更がなく、リスク管理も微妙な感じがしてしまう。
    特に3トップはスタメンの名前を見ると誰もが知る3人が並ぶ形となったが、控えが心もとなくなったのも事実。
    今後浮上の兆しもないではないが、それが続くかも疑問が募ってしまう。


    ●お得意の堅実さで必要最小限戦力で組織的成熟を期するキエーヴォ
    2011-2011 冬のカルチョメルカート キエーヴォ

    キエーヴォはもともと寡兵で組織力を固め、固い守備で手堅く勝ち点を重ねていくタイプのチーム
    そんなキエーヴォの今回のメルカートでの動きはほとんどなく、ジェノアからベテランDFのダリオ・ダイネッリをローン移籍で獲得したのが最大のニュース。

    日本ではFW森本選手の獲得も噂され、実際にメディカルチェックの段階まで進んだが、そのメディカルチェックの結果が芳しくなく移籍は成立しなかった
    しかし、獲得はできなくても既にFWの選手層は足りており、先を見越しての獲得の動きであった可能性も高い。
    来夏のメルカートで話が再熱する可能性もあるかもしれない。

    そんなキエーヴォの今冬のメルカートの採点は5.0
    相変わらずネームバリューのある選手は少ないが、それでも良い選手が多いのは事実。
    欲を言うならばサイドバックの補強はあっても良かったかもしれない。


    ●本格的に新たなチームへ、CF入れ替えのフィオレンティーナ
    2011-2012 冬のカルチョメルカート フィオレンティーナ

    ヴィオラの冬のメルカートは放出から始まる。
    元イタリア代表FWアルベルト・ジラルディーノがジェノアに完全移籍した。
    その移籍から、ヴィオラのデリオ・ロッシ監督は3-5-2に。
    しかしFWには夏にベレス・サルスフィエルドから獲得したCFサンティアゴ・シルバが入ることなく、CFなしで戦っており、CFの獲得の予感と3-5-1-1へのシステム変更が見え隠れする。
    そんな中、サンティアゴ・シルバはボカ・ジュニアーズへ(規定によりサンティアゴ・シルバはアルゼンチンリーグ戦出場不可とか)。
    さらには、若手の逸材のCFクマ・ババカルをスペイン・リーガエスパニョーラのラシン・サンタンデールにローン移籍で武者修行に出す。
    そして、やってきたのがユヴェンティーノに最も放出を望まれたアマウリであった。
    その後こちらもアヤックスで不遇の扱いとなっているモロッコ代表ムニル・エルハムダヴィも獲得しようとしたが、これに手続きなどで失敗

    中盤でも動きがあり、ジャンニ・ムナーリを完全移籍で放出している。
    そしてその穴にアルゼンチンのラヌースからグイド・ピサロの獲得に動くがこちらはEU圏外枠の関係で登録が認められず、夏の加入が決まった
    また、ブラジル人トレクァルティスタのルベン・オリベイラを獲得強調文しており、こちらは計算できる選手でもあり期待。

    そんなフィオレンティーナの今冬のメルカートの採点は5.0
    やはりミスなイメージが拭えないCFでの動きが気になる。
    ジラルディーノは仕方ないにしろ、サンティアゴ・シルバやババカルは残してもよかった感がある。
    そんな中の獲得失敗であるから尚更である。

    しかし、この冬にも若手の逸材をヴィオラが獲得しているので御紹介しておこう。
    コペンハーゲンから獲得したCFケネト・ゾホレである。
    コペンハーゲンではデンマーク・スーペルリーガの最年少出場記録、最年少得点記録、UEFAチャンピオンズリーグの最年少出場記録2位を奪った選手であり、長身でスピードがありポストワークに長のある選手である。
    (ちなみに彼の父はディディエ・ドログバといとこという話。)
    今後の成長に期待だ。


    ●ヨーロッパ最多?大量放出・大量補強もいつも通りのジェノア
    2011-2012 冬のカルチョメルカート ジェノア

    このチームが大量補強をしてもさほど驚きはない。
    今回のメルカートでは元イタリア代表FWアルベルト・ジラルディーノ完全移籍でフィオレンティーナから獲得。
    さらにはラツィオからFWジュゼッペ・スクッリをローンで獲得。
    その代わりに昨夏獲得したばかりの実力者CFアンドレア・カラッチョロをローンでノヴァーラに、若手の有望株のCFセバスティアン・リバスをスポルティング・リスボンにローンで放出。
    十分良かった選手層に変化を加えるだけでなく、選手層過多のMFにも入れ替えを行う。
    まずはカリアリからインコントリスタのダヴィデ・ビオンディーニを完全移籍で獲得した。
    そして、FCポルトからアルゼンチン人MFフェルナンド・ベルスキをローンで獲得した。
    逆に放出は、ミランから武者修行に来ていた若手の逸材、アレクサンダー・メルケルはミランの要請で返却、さらに夏に補強したばかりのチリ代表のフェリペ・セイムールをレンタルでカターニャに放出した。

    さらにこちらは補強が必要なはずのDFではベテランDFのダリオ・ダイネッリをローン移籍で放出した。

    そんなジェノアの今冬のメルカートの採点は5.0
    相変わらず出入りが激しいためいつまでたっても戦術的に成熟することがないのが悩ましい。
    そして、肝心のディフェンスライン(失点数はレッチェと並んで2番目に多い)で補強がないのが不可解である。
    こちらの補強に走れば評価できたのであるが、むしろベテランの放出をしている。


    ●謎の冷遇によって中盤センターの入れ替えの必要に迫られたインテル
    2011-2012 冬のカルチョメルカート インテル

    インテルの今回のメルカートは結局はチアゴ・モッタの放出とその穴埋めが主となった。
    チアゴ・モッタに関しては3センターの底を任されていた際には「よくなかった」と申し上げてきたが、2センターの1人としての彼は平均的な能力の高さが表れていて非常に良かった」と思う。
    そして、ラニエリ就任後、4-4-2のフォーメーションで戦うことが最も理に適ったものとなった昨今では欠かせない存在となっていたが、このモッタがパリ・サンジェルマンへと行ってしまう。
    この経緯はいろいろ言われているが結局のところフロント側が「契約延長交渉のタイミングを間違えた」のであり、この間違いによって大きな痛手を伴うことになるだろう。
    そして、誰よりもその影響を受けるのが快進撃を作り出したラニエリ監督であることは言うまでもない。
    ラツィオ戦後のラニエリのコメント「チアゴ・モッタはこのチームで唯一、中盤で基準点に慣れる選手だ。彼を欠くと組み立てから幾何学が失われる。」というのもこのことを如実に表しているだろう。

    結局、その穴埋めに走ることになったメルカート終盤ではユヴェントスが獲得間近と言われていたFCポルトのインクルソーレタイプのコロンビア代表MFフレディ・グアリンを強奪し、ミランにサミー・ムンタリを押し付けながらサンプドリアから元イタリア代表MFアンジェロ・パロンボの獲得に成功
    層だけは確保する形で、この2人の新加入の奮起を待つ形だ。

    そんなインテルの今冬のメルカートの採点は5.0
    夏のメルカートに「引き続き」、「監督の意に沿わない」メルカートの過ごしたと断言しても過言ではない。
    そろそろTDのマルコ・ブランカ手動の補強はやめた方が良いのではないだろうか。
    彼がいるうちに監督の満足がいくメルカートを過ごすことは難しい

    それだけではなく、元イタリア代表GKで期待の中堅エミリアーノ・ヴィヴィアーノを放出した件や若手の逸材のトレクァルティスタ、コウチーニョのエスパニョールへのレンタル放出など謎も多い。
    しかし、そんな中、昨年のU-20ワールドカップで評価を上げたブラジル人CBファン・ヘススの獲得に成功していることは評価に値する。
    昨シーズンのカンピオナート・ブラジレイロでは後半戦に評価を落としたとはいえ、人気銘柄の1人であったことは事実である。
    しかし、このセンターバックにおいても疑問が募る。
    ワルテル・サムエルルシオといったベテランセンターバックは非常に良い選手であるのは事実であるが、怪我が多いのも事実。
    そのセンターバックにおいて期待のイタリアU-23代表ルカ・カルディローラをブレシアにあっさりレンタルで放出しており、もしも怪我人が続出した場合には引退間近のイヴァン・コルドバでしのぎ切れるのか
    そうならないのがインテリスタの願いであることは間違いない。


    ●「良いものは変えるな」に則り、控えをマルチローラーで増強し、念願の余剰人員の整理に成功したユヴェントス
    2011-2012 冬のカルチョメルカート ユヴェントス

    この冬のメルカートにおいてユヴェンティーノの方々が最も喜んだのが念願のアマウリの放出に成功したことかもしれない。
    チーム最高給だった彼の存在はユヴェントスの財政を圧迫しかねない存在だっただけに是が非でも放出したかったところ。
    そのアマウリはフィオレンティーナにレンタルで放出された。
    それ以外にもルカ・トニを中東へ完全移籍で、ヴィンチェンツォ・イアクインタをチェゼーナにレンタルで放出に成功して身軽になったところに、ローマからマルコ・ボリエッロをレンタルで補強している。

    そして、もう1つのニュースが、守備固めなどでしか使いどころがなかったイタリア人インコントリスタのミケーレ・パツィエンツァをウディネーゼにレンタルで放出し、サイドハーフと中盤をこなすバランサーのシモーネ・パドインをアタランタから獲得した。
    なお、中盤にはFCポルトのインクルソーレタイプのコロンビア代表MFフレディ・グアリンを補強しようとしていたがこちらはインテルに強奪された

    やや人員不足な感も否めなかったバックラインにはサイドバックとセンターバックをこなすマルティン・カセレスをレンタルで買い戻し、準備は整ったようである。

    あとは、若手の選手で運動量豊富なインクルソーレの若手有望株サフィル・タイデルの共同保有権を買い取りアヤックスの若手の注目株、オウアシム・ブーイを完全移籍で獲得している。

    そんなユヴェントスの今冬のメルカートの採点は6.5



    次号では本田選手の獲得に失敗したラツィオやムンタリ獲得に揺れたミランなどが登場。
    とあるチームをぶった切ります!。



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